上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
皆さんのおうちのノルさんの首の辺りの毛はこんな風になってませんか?
2009111221010000.jpg

このような毛はライオンの毛と同じで体を大きく見せて相手を威嚇して喉や頚動脈などの急所を守る役割があるのだそうです。私も知らなくて~なるほどね~と思いました。どんなことでも必ず意味があるんですよね。ただ長毛種だからこうなってるんではなくて昔の先祖の野生の頃の名残とでも言いましょうか・・・猫には急所というのがあって今言ったように首周りとかあとは後ろ足なんだそうです。
これは昔飼っていたオス猫がよく外でけんかをして必ずといっていいほど後ろ足の間接の部分を噛み付かれて帰ってきました。歯型ってすごくて牙の形の穴があくんですよ。そこからばい菌が入って膿んでしまいました。そのとき病院で言われました。「猫はこの後ろ足は急所であり致命傷だからけんかのときはたいていお互いにここを狙うんだ」って。わかる気がしますよね、ジャンプしたり早く走れるのはこの後ろ足のクッション性がいいからだと思うからここにキズを負ったら飛べないし走れないですよね。猫じゃなくなってしまうのです。
いまどきはみんな室内飼いだからそんな心配はいらないかもしれませんね。

もふもふランちゃんです。2009111221000000.jpg
応援ぽちありがとうございます。
↓↓↓
にほんブログ村 猫ブログ ノルウェージャンフォレストキャットへ
にほんブログ村
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://noruran.blog62.fc2.com/tb.php/55-34ce75ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。